ウマラボ 理論とフィーリングのケイバ研究

【反省】哲三で復活 金鯱賞

アドマイヤメインが行けませんでしたが、レースの流れ、勝ち時計については予想通りとなりました。ここまで予想通りだと推奨馬も予想通り走ってくれるようです。

1着,2着はまあ普通に考えればこの組み合わせになると思いますが、3着のインティライミはよく走ってくれました。仕掛けるのが遅すぎるような気がしましたが、なんとか3着までもってきてくれました。哲三が乗ると違うようです。
哲三が怪我だったとはいえ、ここ2走なぜ善臣だったのか不思議です。ピークは過ぎてしまっているかもしれませんが、G3程度ならまだなんとか通用するのではないでしょうか?

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