ウマラボ 理論とフィーリングのケイバ研究

【反省】少しペースが厳しかったかも 福島牝馬S

ダイワパッションが行くだけ行った感じで1000m通過が58秒。予想より厳しいペースでした。その分上がりがかかる展開となったので、予想通りとはいきませんでした。一応主力としてあげた馬で5着まで決まっているのですが、今一歩という感じです。

最も期待したコスモマーベラスは器用なタイプでどちらかといえばスロー向きなのでその分負けました。次に期待したジョリーノエルは持続力比べとなった時点であっさりと消えました。馬がただ弱かったのかもしれません。フラッグシップは小回りの1800mにかなり適正があるようです。これでOPですから、しばらく厳しいでしょうが、クイーンSあたりで狙えるかもしれません。

スプリングドリューは馬群の中からの差し、サンレイジャスパーは外を回っての差しで明暗くっきりです。サンレイもこんなにふがいない馬ではないはずですので、一概にジョッキーの差でしょうか。難波もがんばってほしいですが、せっかく乗せてもらったのに…という感じです。

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  1. 難波くんも 落馬負傷復帰後は 100%悪いほうに変ってしまいました。
    あせりでしょうか 意識しすぎるのでしょうか。
    成先生の「難波には思い切った乗り方をして欲しい」という
    前日のコメント サムソンが勝ったあとの余裕でしょうか
    先生こそ 目をつぶって思い切って乗せたでしょうに。
    レース後は 成先生に 猛烈に怒られたでしょうね。
    ま 当分 調教代わりのレースぐらいしか乗せて貰えないでしょう。
    新人の時から期待していたのに 残念です。

※よかったら何か聞かせてください

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